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赤坂・虎ノ門エリアの
さらなる発展を予感させる存在

赤坂インターシティAIRはアクセスが良好で、東京メトロ銀座線・南北線「溜池山王駅」の地下通路で直結。都内の主要駅に10分圏内で到着します。
周辺には官公庁が近接するほか、大型複合施設や知名度の高い病院やホテル、世界各国の大使館が集積する国際色豊かな場所に、オフィス・商業・医療・住宅の4つの顔を併せ持つ複合型商業施設が誕生します。

また、徒歩圏内には、2020年までに日比谷線「虎ノ門新駅(仮称)」が開業を予定しています。
そして、大規模な開発計画が目白押しの赤坂・虎ノ門エリアは、「赤坂・虎ノ門緑道構想」のもと、今後さらに緑豊かな街に発展していきます。(赤坂・虎ノ門緑道構想とは、新設される溜池山王駅出口を起点にして、虎ノ門ヒルズまで続く約850メートル続く街路樹を設けていくものです)
赤坂インターシティAIRは、赤坂・虎ノ門緑道構想の西側のスタート地点として誕生するのです。開発と共につくられる街路樹空間によって人の往来が生まれ、赤坂と虎ノ門はつながっていきます。

〜ネーミング・ロゴに込めた想い〜

「赤坂インターシティAIR」のネーミングは、緑豊かな街の雰囲気や空に伸びゆく建物のイメージから連想しています。ロゴマーク全体で、人・街・緑が一体となって生まれる“心地よさ”や“環境の良さ”、“自由さ”や“新しさ”を表現しています。

ブルー:開放感のある空/グリーン:たくさんの緑の植物/間の白:伸びやかな遊歩道をイメージ

赤坂インターシティAIR

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